仮想通貨投資はもう遅い?今からでも億り人の可能性あり!

仮想通貨投資?もう遅いんじゃ?」

「もう仮想通貨バブルははじけたでしょ」

仮想通貨元年と呼ばれる2017年、

仮想通貨の代表であるビットコインは

240万円まで高騰し、

年が変わって暴落しました。

その後60万円代まで値を下げ、

現在は100万円を切る程度に

回復しています。

仮想通貨もう遅い

このように感じる人も多いと

思いますが、本当にそうでしょうか?

仮想通貨投資はもう遅いか?

仮想通貨投資はもう遅い?

仮想通貨投資はもう遅いのか?」

と問われれば、ボクは自信を持って

「まだまだこれから!」と答えます。

まあ、ボクのような無名の人間が

そんな事を言っても

信じてもらえないと思います。

では、ジョン・マカフィー氏の

この発言はどう思うでしょうか?

「ビットコインは2020年末までに100万ドルになる」

「もし実現しなければ、全国放送で自分の性器を食べる」

まあ、二つ目の発言はグロすぎて、

いただけませんが、

このように言い切っています。

ジョン・マカフィー氏とは、

あのウイルス対策ソフトの

「マカフィー」を作った人です。

彼の言動には賛否両論あり、

殺人容疑をかけられたりと、

問題のある人物ではありますが、

間違いなく天才プログラマーです。

そして、彼のツイッターでの

仮想通貨関連の発言は

「マカフィー砲」と呼ばれ、

ツィートされたアルトコインが

軒並み高騰するという現象が起きています。

技術者、特に仮想通貨の知識を持った

技術者からすれば、

仮想通貨の技術はまだまだこんなもんじゃない

と100%言い切る事でしょう。

ボクも技術者の端くれなので、

「革新的な技術が世の中を変える」

という認識は強いです。

そして、イノベーションが始まったら、

もう後戻りできないとも思っています。

古くは自動車や電話の発明、

最近ではインターネットやスマホの普及など、

例をあげればキリがないくらいですね。

仮想通貨とはそのぐらいの

破壊力を持った技術であることは

間違いありません。

今までも言われてきた

「ビットコインはもう終わった」

仮想通貨投資はもう遅い

多くの人は2017年末の

ビットコインの高騰と、

その後の暴落を見て

こんな認識を持っていると思います。

ですが、これは今までにも

何度も言われてきたことです。

マウントゴックス事件の時も

そうですし、2017年夏の

ビットコイン分裂騒動の時もそうでした。

ところが、結果的に仮想通貨

また息を吹き返します。

これは当たり前のことです。

仮想通貨はまだまだ黎明期です。

これから少しずつ実用化

されていくことでしょう。

ハッキリ言ってこんな便利なものを、

人類が手放すわけがありません。

仮想通貨投資はもう遅い?

仮想通貨の市場はまだ小さい

仮想通貨というものが現れてから、

まだ10年もたっていません。

投資の観点からすると、

仮想通貨投資の市場は

まだまだ小さなものです。

株やFXと比べると、

流入している資金は、

十分の一にも満たないでしょう。

でも、これから市場は

ドンドン大きくなります。

黎明期である今だからこそ、

儲けるチャンスも大きくなります。

そして、大事なことですが、

仮想通貨投資には巨額の資金が要りません。

>>>仮想通貨はいくらから買える?

十分に成熟した投資市場というのは、

資金量がモノを言います。

ところが、仮想通貨投資は、

まだ未熟で小さいがゆえに、

ボク達のような一般人でも

チャンスがあります。

最近話題の「億り人」たちも、

小さな資金からはじめて

巨額の利益を得た人たちです。

成長途中の市場では、

まだまだ多くの「億り人」を

排出する可能性があります。

仮想通貨の市場は世界が対象

仮想通貨投資の市場は、

たとえば日本の株式市場よりも、

大きくなる可能性を秘めています。

それは仮想通貨の性質として、

「国境にとらわれない」

という性質があるからです。

おかげで、

資金も世界中から集まってきます。

おそらく、「外国為替市場」に

匹敵する巨大な市場になるはずです。

もう遅い」どころか、

まだまだ、これからなのです。

仮想通貨投資はもう遅い?

仮想通貨は発展途上

先ほども書きましたが、

仮想通貨が現れてから

まだ10年もたっていません。

今現在でも1500種類を超える

仮想通貨が存在し、

毎日のように新しい仮想通貨

生まれてきています。

ビットコインの性能を超える、

あるいはまったく新しい機能を

持った仮想通貨もあらわれ始めています。

今後もこの流れは続くことでしょう。

アップルがはじめて「iPhone」を

発表した時、

「あんなオモチャみたいなものが」

という声がありました。

ガラケー全盛の時代です。

でも、どうでしょう?

ガラケーは今や隅っこに追いやられ、

スマホ全盛時代を迎えています。

仮想通貨の世界でも

同じことが起こることでしょう。

ビットコイン以外にも目を向けよう

仮想通貨投資はもう遅い?

ビットコインはもうすでに、

資産としての価値を持ち始めました。

将来的には「金(きん)」のような

位置づけになるかもしれません。

ハッキリ言って、

仮想通貨」としての

性能の面では、

見劣りする部分も出てきました。

たとえば、

・送金に時間がかかる
・送金手数料が高い

などです。

もちろんこれは、

仮想通貨の中では」

という条件付きです。

性能的にはビットコインを

はるかに超える仮想通貨も存在します。

たとえば、リップル。

ビットコインでは送金に最低10分

かかるのに対して、リップルでは5秒です。

このように、ビットコインを

上回る性能を持つ仮想通貨

他にも存在します。

これから価値が上がってくる

可能性のある仮想通貨

たくさんあるのです。

「億り人」を目指すのであれば、

このようなアルトコインにも

ぜひ目を向けるべきです。

>>>仮想通貨のアルトコインとは

いずれにせよ、仮想通貨投資は

もう遅い」どころか、

「まだまだこれから」であることは

分かっていただけると思います。