リップルのAI価格予想【2018年版】NASDAQの予想も強気

リップルの価格を

AIはどう予想している?

リップラーならずとも、

仮想通貨投資家にとって

リップルの価格予想

興味の尽きないところですね。

今やゴールドマンサックスでも

人間のトレーダーはいなくなり、

AIがトレードをしている時代です。

多くの仮想通貨投資家も、

AIの価格予想には敏感になっています。

「価値のインターネット」

を目指すという野望を持つリップル

>>>リップルの野望とは?

リップルの今後の価格を

AIはどう予想しているのでしょうか?

AIによるリップル価格予想

ここではWebbot(ウェブボット)

による価格予想を紹介します。

ウェブボットは厳密には

AIではないのですが、

その予想の精度の高さに

信頼を寄せる仮想通貨投資家が

多いのも事実です。

とくに2018年秋の

ビットコインキャッシュの値動き

に対する予想はほとんど当たっています。

リップルAI予想

リップルは2018年高騰する

ウェブボットの

リップルに関する予想は、

まとめると3点です。

・2018年リップル価格は高騰する
・本格上昇は2018年5月
・既存金融システムがダウンし、リップルに注目が集まる

既存金融システムのダウンとは怖いですね。

一体何が起こるのでしょう?

どうやらそれをきっかけに、

リップルの価格が上昇し始める

という予想のようです。

残念ながら、

リップル価格が具体的に

いくらまで上がるのかについては

言及されていません。

5月といえばこの記事を

書いている段階ではもう目前です。

一か月後には結果が出ていると思うと

楽しみな気がします。

NASDAQの予想によるリップル価格

NASDAQはアメリカの

新興企業向けの株式市場です。

そのNASDAQもリップルに関して

強気の予想をしています。

私は、ある一つの仮想通貨銘柄を2018年末までに急騰する銘柄に位置付けました。

XRPというシンボルで取引されているリップルです。

リップルは、リアルタイム決済や通貨交換、送金ができるブロックチェーン上に構築されたネットワークです。リップルは、国際間の決済を可能にする最も速く、拡張性のあるデジタル資産として広く認知されており、銀行業界に旋風を巻き起こしています。

仮想通貨リップルは同名のリップルという名の企業により発行されました。リップルには、先駆者であるビットコイン同様に非中央集権型の仮想通貨を構築し、「インターネットが情報に与えた影響を今度はリップルがお金のために与える」ことを目標としています。つまり、お金の官僚機関からの解放を目標としています。

面白いことに、リップルはビットコインと競争をするために作られたわけではなく、ビットコインを補助するために作られました。リップルネットワークの目的は、ビットコインを含むあらゆる通貨のスムーズな送金を目的としているのです。

これを聞くと私が最初感じたように自由至上主義者の理想論だと思う方もいらっしゃるかもしれません。しかし、わずかな調査でリップルが語っていることが理想論というには程遠いことがわかります。

世界でも有数の複数の銀行が、リップルプロトコルを採用しているのです。さらに、リップル社は、Andreessen HorowitzやLightspeed Venture Partnersなどの主要ベンチャーキャピタルグループからの出資も受けています。つまり、各業界の主要プレイヤーたちがリップルのことを将来を見据えて真剣に捉えているのです。

速度、拡張性、安定性のどれを取ってもリップルはその他のブロックチェーンプロジェクトから一線を画しています。支払いに数日間かかる既存の銀行システムや数時間かかるビットコイン、数分かかるイーサリアムに対し、リップルは同じ支払いを4秒でやってのけるのです。

リップルは、現時点で1秒毎に1500もの取引を完了させ、それを24時間休みなく続けることができ、さらなる拡張も期待されています。

リップルは、この数週間17セントから20セントの間を行き来しています。現在の状況からすると、リップルは次の52週のうちに容易に1ドルまで値上がり、数年のうちに5ドルに達し、ある専門家は最終的に20ドルもの価値になるだろうと予想しています

引用元:NASDAQ

昨年の予想なので若干古いですが、

2018年にリップルが高騰すると

予想しています。

しかも

最終的には20ドル

になるとも。

これは期待してしまいますね。

リップルの性能と共に

幅広い企業・団体と提携している

ことを評価しているようです。

>>>リップルの提携先

その他の予想

●Ripple Coin News

リップルに関するニュースを

配信するサイトです。

2018年内に

8~10ドル

になると予想しています。

SBIの北尾社長がツイートして

話題になりました。

●Investing pr

アメリカの金融会社です。

2018年内に

5~10ドル

になると予想しています。

2018年はリップルの年?

リップルAI予想

いずれの予想も、

2018年のリップルの価格について

強気の予想をしています。

とくにAI(ウェブボット)の予想

実績があるだけに、

無視できませんね。

今のうちに仕込んでおくほうが

良いかもしれません。

リップルをおトクに買うならビットバンク

リップルを買うにしても、

どこで買うかによって

かなりの差が出ます。

なので取引所選びは重要です。

具体例を見ていきましょう。

下の2枚の画像を見てください。

リップルAI予想

リップルAI予想

上の画像はGMOコインの取引画面、

下はビットバンクの取引画面です。

ほぼ同時刻(2秒差くらい)に

キャプチャした画面画像です。

GMOコインでの価格は

購入価格というところの

1XRP=56.294円。

ビットバンクでは左の

数字がたくさん並んでいるところの

赤字の数字が直近の約定価格で、

1XRP=54.099円。

その差は2.195円です。

この差が実はとても大きく

影響します。

もし1000XRP買うとすれば、

GMOコインでは56294円、

ビットバンクでは54099円。

その差は2195円に拡大します。

ということは、

同じ金額ならビットバンクの方が

2195円÷54.099円=約40XRP

の分だけ余計に買えます

もし2000XRP買うとすると

その差は2倍に拡大します。

つまり、

金額差なら4390円

枚数なら約80XRPの差になります。

この差は買う時だけでなく、

その後値上がりした時にも

響いてきます。

もし80XRP余計に買えていたら、

儲けもそれだけ大きくなります。

ちなみにどちらも手数料は0%と

いうことになっていますが

価格の違いの由来は販売所形式か

取引所形式かという部分が大きいです。

販売所形式の場合、

最初から価格に手数料が

織り込まれています。

だから高めの価格になるわけです。

一方で

ビットバンクの手数料0%というのは

ほとんど考えられないような設定です。

他の取引所なら0.2%ぐらいは

取られます。

リップル(XRP)を買うなら

ビットバンクをオススメする理由が

わかっていただけたと思いますが、

もうひとつ理由があります。

ビットバンクはリップル(XRP)の

取扱高が世界一です。

それだけ流動性が高いため、

売りたいとき、買いたいときに

取引できる利点があります。

手数料0%の狙いも

そこらへんのところに

あるのでしょう。

つまり、

今後も安定して取引できる

可能性が高いということです。

リップル買うなら

ビットバンクが断然オススメです。

▼リップルならビットバンク▼

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